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    <title>徳山ガレージ</title>
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    <updated>2010-02-09T21:13:46Z</updated>
    <subtitle>インターネットで起業して7年目。思ったことや氣づきをまったり発信するblog
～二束のわらじで１億稼ぐ徳山式ネット錬金術～</subtitle>
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    <title>商品を並べると統一性がなくなる？</title>
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    <published>2006-10-04T09:54:50Z</published>
    <updated>2010-02-09T21:13:46Z</updated>

    <summary>商品を並べると統一性がなくなると思うのですが・・・統一感は見る側の安心感になりま...</summary>
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        <![CDATA[<p>商品を並べると統一性がなくなると思うのですが・・・統一感は見る側の安心感になりますよね。それが売れることにも繋がります。■カテゴリー分けでとりあえず分類しています。テーマを持ってとりかかったほうがいいでしょう。極端な話、発信者の個性がものすごければ「私が選んだモノ」というだけでもファンがつくでしょう。芸能 人や有名人のような存在ですね。イマドキ風の文才のある方にも向いてますね。選択眼は普通でも、読むだけで楽しい記事ってあります。で、つられてクリックしちゃうことも、なきにしもあらず。商品がよければ、そのまま・・・というのはありそう。普通の話（商品）が面白く化けちゃう！そこまではムリでも「私のスタイル」が打ち出せれば実際の商品にはバリエーションを持たせられると思います。どちらもポイントは「私」です。「私」の在り方は誰にも「否定」できないからです。もちろん、ジャンルをテーマにするのが王道ですよね！でも「網羅する」といっても「網羅」の範囲は人それぞれ。だから、迷ったら一点突破してみるのもいいかもジャンルは同じでも、テーマはオリジナルになりますね。一点突破のときに、対象をひとつに絞るのがポイントです。最初だけ、ひたすら狭く深く掘るんです。ここが広く浅くだと、方向がブレて、個性は生まれません。</p>]]>
        
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    <title>私も欲しくなっちゃった。</title>
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    <published>2006-10-04T09:47:45Z</published>
    <updated>2010-02-09T21:13:46Z</updated>

    <summary>自分のブログで紹介した商品が、自分でも欲しくなっちゃった場合、自分のブログから自...</summary>
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        <![CDATA[<p>自分のブログで紹介した商品が、自分でも欲しくなっちゃった場合、自分のブログから自分の名前で購入しても報酬はもらえるのでしょうか？もしコレが可能 なら、報酬分が割り引かれて購入できることになりますから、お得ですね！高額な商品であれば、なおさらでしょう。■もらえるところと、もらえないところがあるんですよ～全面的にOKのASPもあれば、全部NGのASPもあります。また、こっちの商品はOKだけど、そっちはダメ・・・というぐあいに商品ごとに決められてるパターンもあります。それぞれのサイトにＦＡＱやヘルプとして載っているはずなので、まずはそこをチェックです！</p>]]>
        
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    <title>「電脳卸」って、おおらか。</title>
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    <published>2006-10-04T09:45:42Z</published>
    <updated>2010-02-09T21:13:46Z</updated>

    <summary>■「電脳卸」に最初作ったブログで登録しました。その後、もう一つのブログを作成した...</summary>
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        <![CDATA[<p>■「電脳卸」に最初作ったブログで登録しました。その後、もう一つのブログを作成したので、こっちのブログにも電脳卸の商品をのせたのですが、これっていいのでしょうか？という質問がありました。「電脳卸」はこのあたりのことは非常におおらかに捉えているといった印象のASPなのですが、申 請時に登録したサイト以外で使ってもまったく問題ありません。とても自由度の高いASPなのです。利用の仕方はあなた次第といってもいいでしょう。ガンガン行きましょう！！</p>]]>
        
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    <title>物販系のアフィリエイトって</title>
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    <published>2006-10-04T09:44:12Z</published>
    <updated>2010-02-09T21:13:45Z</updated>

    <summary>■物販系のアフィリエイトって報酬が１％とか定額ですが、本当に稼げるんでしょうか。...</summary>
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        <![CDATA[<p>■物販系のアフィリエイトって報酬が１％とか定額ですが、本当に稼げるんでしょうか。 確かに物販系のアフィリエイトは報酬率が低いものが多いというのは認識しています。コレは、楽天、アマゾンといった大手の報酬が1％から3％というように設定されているところからの思い込みである部分も否定できません。実際は、物販でも報酬率20％※くらいのものは結構 あります。キャンペーンで40％になることもあります。（※　例　10000円の商品をアフィリエイトして2000円の報酬。）そういった意味では、報酬率の高い商品カテゴリーを狙ってサイトを作るのもアリといえばアリですね。もちろん、その商品カテゴリーに関わるキーワードの需要が高いことが大前提ですけどね。ちなみに、まったく同じ商品でも、ショップによって報酬率が違うこともよくありますので、比較したほうがいいと思います。Ａ店では28％の商品がＢ店ではたったの3％という例もあります。</p>]]>
        
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    <title>ネットで稼ぐ為のＷｅｂサイトテーマの選び方・考え方</title>
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    <published>2006-10-02T06:03:24Z</published>
    <updated>2010-02-09T21:13:45Z</updated>

    <summary>ネットで稼ぐ為のＷｅｂサイトテーマの選び方・考え方 オークションからの誘導、メル...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.109marketing.com/">
        <![CDATA[<p>ネットで稼ぐ為のＷｅｂサイトテーマの選び方・考え方 オークションからの誘導、メルマガからの誘導、検索エンジンからの誘導。あなたのＷｅｂサイトには、様々な人の流れの(出)入り口が存在します。もしくは、こういった見込み客のかたや、お客さまを獲得する為に、いろいろな入り口を用意しておく必要があります。そして、このトラフィックの量(アクセス)が多ければ多いほど、あなたのＷｅｂサイトでのネットで稼ぐ収入は、ジャンジャン増えるようになります。では、このネットで稼ぐ収入を生み出す、Ｗｅｂサイトのキャッシュポイント(現金を生み出すポイント)はどこにあると思いますか？広告収入(アドセンス等)であったり、アフィリエイト、自分の情報商品、アクセスが多ければ、広告箇所を提供して広告収入を得たり、発行するメルマガでの媒体料金なども考えられます。これ以外にも、有料会員(限定情報のデータベース閲覧)の会費であったり、独自で作成するプログラムの有料配布などもあります。意外にも、自分のＷｅｂサイトでネット収入を生み出そうと思えば、いくらでも考えられるし、次はそれを形にすればいいだけのことです。キャッシュポイントを、たくさん用意することで、様々なパターンからの収入を期待できます。では、このキャッシュポイントを、「どうやって活かすか」。ここがポイントです。つまり、キャッシュポイントをたくさん用意するだけでは、うまくネット収入の流れには乗りません。うまく流れに乗せるには、「Ｗｅｂサイトテーマの選定」が、かなり重要な作業になります。基本的に、インターネットの世界は、「与える」⇒「少し貰う」が基本だと私は思っています。「豊富、質の高い無料情報提供」が、トラフィックを生み、訪問者の信頼を獲得します。そして、そこでの情報が「プロフェッショナルのもの(良い情報)」だと感じた訪問者は、次にそのＷｅｂサイトで紹介される有料情報や、商品、サービスを購入したり、利用したりするといった具合です。あなたもきっと同じようなフロー(流れ)だと思います。いきなり、初めて(１回のみの訪問)訪問した販売サイトで、すんなりそこで紹介される有料商品や、サービスを利用することはないのではないでしょうか？少なくとも、私はありません。私の場合、そこでの情報をくまなく閲覧し、情報の価値を確かめながら、メルマガ等を発行しているなら購読し、数回にわたって、そのＷｅｂサイトを訪れる中で管理者の信頼感を築きながら、最終的に購入という決断にいたります。これは、何もネットだけに限らず、オフラインの世界での商売でも一緒です。初めて訪れるお店で、何十 万もの買い物をする人はいないはずです。「プロフェッショナルのもの(良い情報)」が全ての基本になります。「プロフェッショナルのもの(良い情報)」がネット収入を生み出します。「え！？私には、プロフェッショナルといえるような良い情報なんてない？」心配はいりません。まずはじめに、あなたの大好きなこと・取り柄・人に自慢できる経験などをテーマにした「Ｗｅｂサイトのテーマ選定」を行ってください。そして、そこで、あなたの持てる知識を全て、語ってください。ネット上に公開するのです。そして、いずれは、そのネタも尽きることでしょう。そしたら、次は、あなたのそのテーマに関して、十 分な投資をして、勉強を始めてください。そう。「新しい知識を学ぶのです。」その新しい知識を、次々と、そのＷｅｂサイトに反映していってください。もちろん、そこで学んだ経験を書きつづってもいいですし、実践の場としてもいいでしょう。この繰り返しが、あなたを「プロフェッショナル」に仕立て上げます。だから、「早く行動に移さないだけ【損】なのです。」儲かっている人は更にドンドン儲け、行動していない人は、さらに儲からないのです。だって、今やっていることは、「未来」なのですから…。結果を出している人は、皆、日頃から泥臭い実践を繰り返しています。そう。たった今も。Ｗｅｂサイトのテーマ選定。全ては、ここにあるといっても過言ではありません。あなたが「プロフェッショナルになれるかなれないか。」それも、テーマ選定にあるといっても過言ではありません。あなたのＷｅｂサイト。プロフェッショナルですか？それは、何に対して、プロ意識を持っていますか？何を「与えてますか？」「貰う」ことばかり考えたＷｅｂサイトではないでしょうか？まだサイトを持っていない人は、こういうものを目指しましょう。あなたのＷｅｂサイト。ただ、バナーや商品広告を貼 ってるだけじゃありませんか？あなたなら、どんな人から買いたいですか？「売るときの視点」ではなく、「買うときの視点」で考えてみてください。全ては、「テーマ選定」で始まります。</p>]]>
        
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    <title>ネットで稼ぐ方法！一瞬にオンラインマネーの流れを掴むやり方。</title>
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    <published>2006-10-02T05:58:31Z</published>
    <updated>2010-02-09T21:13:43Z</updated>

    <summary>ネットで稼ぐ方法！一瞬にオンラインマネーの流れを掴むやり方。平凡パパが、限りなく...</summary>
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        <![CDATA[<p>ネットで稼ぐ方法！一瞬にオンラインマネーの流れを掴むやり方。平凡パパが、限りなく少ない資金ではじめて、ネット起業家になり、会社勤めの頃には考えられなかったような活動時間で、予 想もできないほどネットで稼ぐ為の方法です。また、これは、私自身がパソ コンをはじめてわずかなとき(もちろん資金も知識もコネもなんにもありません)から実践し、実現させている生のネットで稼ぐ方法です。月収10万円～30万円のラインを、超スピードで駆け抜け、月収100万円をネットで稼ぐ為の方法論をご覧下さい。そして今日からあなたも実践してみてください。きっと、今まででは考えられなかったようなチャンスや、出会い、自由な時間、収入が手に入るはずです。準備）まずは、とにもかくにも、ヤフオクをはじめること。※まずは、不用品の出品でもいいです。←あんまり、「不用品」は売れないヤフオク世代になっていますが。とにかく操作性に慣れることが目的です。　　　　　　　　　　　　　↓　　　　　　　　　　　　　↓【１】無料、または有料の情報商品を作成し、出品する。※価格設定の比較的安い情報商品や無料のものを作ってください。もちろん、ここでは日銭を稼ぐことが主な目的でもあります。または、見込み客を獲得する為の布石と考えてもいいでしょう。少しでも収入がないと、やる氣がでないので。(あくまで、持論ですが(笑))今後のネットで稼ぐために必須の能 力をここで鍛えましょう。　　　　　　　　　　　　　↓　　　　　　　　　　　　　↓【２】落札者や見込み客が訪れるような、極めて身の丈にあったWebサイトを作成する。※クッションエンド商品(私の造語です)をここで販売します。落札者の中でも、さらに、自分の商品に強く興味を持った人が、簡単にあなた自身とコミュニケーションを取れる環境づくりをし、信頼関係を気づいていく中で、いくつかのキャッシュポイントを作ります。　　　　　　　　　　　　　↓　　　　　　　　　　　　　↓【２＋α】自分の商品に興味を強く持った(落札者を含む)メールリストを作成します。※継続的な信頼関係を築くことが目的です。　　　　　　　　　　　　　↓　　　　　　　　　　　　　↓【３】バックエンド商品を作ります。　　　　　　　　　　　　　↓　　　　　　　　　　　　　↓【４】高確率のセールスを獲得する、自分の分身ともいえる、最強の営業マンを新たなWebサイトとして作成する。　　　　　　　　　　　　　↓　　　　　　　　　　　　　↓【５】極めてユニークで、大胆な企画を行い、ダイレクトマーケティングを施す。　　　　　　　　　　　　　↓　　　　　　　　　　　　　↓【６】一氣に、バックエンド商品の販売をするWebサイトを告知し、キャッシュ獲得の流れに乗せる。※７に関して、詳しくは「伝説になった５通のメール　NO,４」に書いてあります。ぜひ読んでみてくださいね。この流れを、一つ一つこなしていけば、限りなく低資金で、「誰にでも出来る」ネットで稼ぐモデルが完成します。つまり、何もない状況から、想像もしなかった収入と、ある程度の自由な時間が手に入ることになります。もちろん、この方法を、様々なテーマによって、いくつか複数で展開すると、収入源も落ち着くようになるわけです。この基本原則では、【２】のラインから実施しても、同じような結果を得ることができます。ですが、ネットビジネス初心者は、このスタート地点では、時間とお金をたくさん必要とします。そのカベをなんなく超えちゃうのが、「オークションでの情報出品」なのです。とかく、ホームページ作成の時間を、最初は必要としません。オークションの出品画面を作成するだけに時間を使います。ヤフオクを閲覧するユーザーに、「強力なタイトル」で出品欄を見てもらい、・落札したくなるような出品欄のセールスレター作成。・そして、見込み客リストを確保する「仕掛け」。この２点を実施することで、オークションでの即金収入を得られるようになるわけです。また、今後の為の訓練にもなります。かりに、落札が十 分でなくとも、あなたには見込み客リスト獲得の仕掛けにより、あなたの商品自体に興味のある見込み客に対して、広告費なしで、利益率の高いビジネスを展開することが可能 になるわけです。あなたにリスクは存在しません。ネットで稼ぐ収入を簡単な方法で、しかも莫大な資金を必要とすることなく、スタートできる方法が、ここまでに書いた手法です。何も、０からスタートし、模索する必要はありません。すでに、私がたくさんの失敗を重ね、時間を投資し、試行錯誤を繰り返してきました。あなたが「ネットで稼ぐための道しるべ」は、示しました。今は、この道しるべに向かって進むときです。さきほどお話した「基本原則」で、あなた自身が、「ここの知識はチョット自信ないわ。」と感じるのは、何番ですか？今、行動するにあたって、自分に至らないポイントを把握する作業は、非常に重要です。なぜならば、前に進みようがないからです。効率よく、一歩を踏み出すには、自分の至らないポイントを、把握し、学ばなければなりません。今すぐに、自分に至らないというポイントについての、情報収集をはじめてください。そして、そこで得た情報を、１つでも実践してください。このネットで稼ぐ方法について、「本格的に学びたい。」そう真剣にあなたが考えていらっしゃるなら、その全てをお話しましょう。これらの情報が、あなたに大きな氣づきやアイデア、そしてやりがいや収入をもたらすことを心から願っています。</p>]]>
        
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    <title>失敗の不安を、成功に導く方法</title>
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    <published>2006-10-02T05:50:36Z</published>
    <updated>2010-02-09T21:13:42Z</updated>

    <summary>失敗の不安を、成功に導く方法相談者：「徳山さんのいってることに興味はあるんですけ...</summary>
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        <name>とく</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.109marketing.com/">
        <![CDATA[<p>失敗の不安を、成功に導く方法相談者：「徳山さんのいってることに興味はあるんですけどね。。。今はネットの世界では、情報ビジネスが盛んで、いろんな情報商品が飛びかってますよね。こんなんで、はたして私でも成功できるんでしょうか？」私の元にはこんな相談が、たまぁ～に、よせられます。でもね、正直いうと、これって、私がネットで情報ビジネスをはじめたとき、ましてや、３年ほど前にヤフオクで情報販売をはじめたときでも、「あぁ～。オレでも、できるかなぁ～？」こんなふうに悩んだものですよ！？ですから、特に心配するようなことではありません。問題は、、、「はたして私でも成功できるんでしょうか？」この思考でしょう。失敗する多くの人の原因は、「すでに、はじめる前から、あきらめてしまっている。」ここにあります。「○○は●●だから、私にはできないんじゃないか？」という風に考える前に、　　　「○○は、どうすれば私にできるのだろう？」という風に考えてみるのです。できない(やらない)理由をさがす前に、できる(やる)理由をさがすんです！※これは、ある意味自分自身と向き合う必要性が、まず最初にあるということ。私の例をあげれば、「時間的にも金銭的にも自由な生活を、インターネットで実現させる為には、　どうしたらいいんだろうか？何をすべきなんだろうか？」という風に考えるのです。はじめから、ムリという自分の固定観念では、それ以上思考やアイデアの広がりはありませんが、「私はできる。ならば、それをどうやって？」と考えると、アイデアや思考に広がりが生まれます。野球の試合も、９回裏で試合は終わりではありません。【あきらめた時点で、試合終了】です。あきらめなければ、10回、11回と、延長戦に持ち込むことができます。引き分けになれば、次回の決戦まで、勝機をつなぐことができます。成功の秘訣は、「成功するまで、決してあきらめないこと。」私は、そういう風に確信を持っています。ケンタッキー・フライドチキンで有名なカーネル・サンダース氏も、おいしいフライドチキン製法のフランチャイズ権利販売を、1006回目にして、相手に認められたそうです。1005回目で、もし白髭のおじいちゃんが、あきらめていたら、私たちは、あのおいしいチキンを食べられなかったんですね(笑)「成功というゴールデンカード」は、あなたの中に眠っているんですね。それを、早く引けるか引けないか。成功者との差は、たったそれだけしかないように感じるのは、私だけでしょうか？</p>]]>
        
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    <title>あなたは、ビジネス成功への目標は、明確になっていますか？</title>
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    <published>2006-10-02T05:48:22Z</published>
    <updated>2010-02-09T21:13:42Z</updated>

    <summary>あなたは、ビジネス成功への目標は、明確になっていますか？■「徳山さん、私はなにを...</summary>
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        <name>とく</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.109marketing.com/">
        <![CDATA[<p>あなたは、ビジネス成功への目標は、明確になっていますか？■「徳山さん、私はなにをしたらいいのかわかりません...」　サイトを訪れた方から、　けっこう、こんな質問をいただくことがあります。　どうしてこういうことで悩むのかというと、　これは、情報収集(インプット)が圧倒的にたりないからです。　インプットがたりないから...　漠然とはいうけど、なにを、どんな情報をインプットする量を増やせばいいのでしょう？■わたしが、自分でビジネスをはじめようとした理由。　それは、圧倒的な自由がほしいからです。　その自由とは、「お金の自由」「精神的な自由」「時間の自由」「選択の自由」です。　この確固たる夢実現をするためには、「ビジネス」「紙(株式)」「不動産」　という“３つの神器”を持つ必要があります。　つまり、自分の夢を実現するために「必要なもの・構 築すべきもの」が明確になっているのです。■明確になっていると、キーワードが「飛び込んでくる！」　明確になっていると、この「ビジネス」「紙(株式)」「不動産」　のビックキーワードが、敏感になっているアンテナに飛び込んできます。　たとえば、このキーワードを含んだ本の見出しや、テレビ、電車の中吊りや、町中のかんばん。　はたまた、一見、関係性のないタレントや著名人の発言や、テレビの企画、　そんなところからも、キーワードに結びつき、アイデアや氣づきを感じ取れるようになるのです。■情報を吸収する「アンテナの精度を上げる」には？それは、さきほどもいったように、「さまざまなメディアから情報を吸収する」努力をすることです。どんなメディアがいいんでしょう？本？教材？テレビ？インターネット？メルマガ？ブログ？雑誌？答えは「全部」です！今の現代社会は、さまざまな情報が、さまざまな形で、発信されています。これらを、「取捨選択(チマチマ迷うことなく)」することなく、「すべてを吸収する努力をするのです。」すると、どういうことがおきるのか？この「情報」に対する、あなたの処理能 力があがるんですね。処理能 力が上がると、よりたくさんの情報を吸収することができるようになるので、あなたの選択の幅がふえるようになります。つまり、あなたの夢を実現するためにするべきことの幅がひろがるワケです。こうなると、最終的には、なにもネットで稼ぐには、ヤフオクだけでなくてもいい、情報起業だけでなくてもいい、アフィリエイトだけでなくてもいい。視野が広まるので、ビジネスをする上での、リスクヘッジにもつながるんですね。もちろん、これは、将来、「あなた自身がどうありたいか？」もっというと「３年後、５年後、10年後には、私はどうありたいのか？」を強烈にイメージして、目標を明確にしておくことが大事なのは、いうまでもありませんね。いかがですか？あなたは、将来「こうありたい！こうしたい！」そんな明確なイメージ、目標はありますか？ただ単に、「目標を持つことは大事です！」といっているのではありません。ひとつの道しるべが見えると、今日お話したように、どんどん成功のスパイラルが待っているからこそ、ひつこくお話しするのです。</p>]]>
        
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    <title>短期間に、あなたのアイデアで結果を出す方法。</title>
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    <published>2006-10-02T05:44:15Z</published>
    <updated>2010-02-09T21:13:42Z</updated>

    <summary>短期間に、あなたのアイデアで結果を出す方法。■「いきなり、オリジナルで勝負！だぁ...</summary>
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        <category term="考え方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.109marketing.com/">
        <![CDATA[<p>短期間に、あなたのアイデアで結果を出す方法。■「いきなり、オリジナルで勝負！だぁ～～！？？？」「なぁに、甘っちょろいこといってんだよ！この青二才がぁ～！(鬼)」　昔、社会人時代に、上司にこんなことを言われたことがありました(涙)。。。　自分の担当している店舗の売り上げを(厳密にいうと“客単価”)あげようと、　模索しているときに、じぶんでいろいろアイデアをだして、　企画書をもっていったときのことです。　まだ、いくばも経験のないわたしが、「いきなりオリジナルのアイデアで勝負しようと思うこと自体、無謀であり、効率の悪いこと」　だと、この上司から学んだのです。■じつはこれ、ネットビジネスの世界でも同様なことがいえるのです。　自分の中で、勝つための「鉄板パターン」＝【型】がないうちから、【オリジナル】を見出そうとしても、　それは所詮遠回りにしかならず、結局なんの結果も出せずに、挫折してゆく人がほとんどなんですね。　たとえば、「私はヤフオクはじめてやるのです。」な人や、　　　　　　「私は情報販売はじめてやるのです。」のような人。　このような人は、まずは「オリジナル」うんぬんの前に、　同じ分野で結果を出している人のマネをすることからはじめてみましょう。　とことん、マネをするんです。　ビジネスの世界では、「マネ」は基本中の基本です。　世界のSONY然り、パナソ ニックやホンダトヨタなどの企業も、　ライバル製品をマネすることから、商品開発のアイデアをだし、　独自の商品化へと進んでいくわけです。「創造」とは、「マネする」ことからはじまるんですね。　つまづいたら、同じようなことをしている先駆者の人から、　いいとこだけを、「頂いてしまえばいいのです。」　なにも、０から考え始める必要はないのです。※マネるといっても、文章をそのままコピペしたり、他者の商品を複製するという意味ではないことは、百も承知ですよね！　わたしは、ホームページの作り始めのころ、よく、　カッコイイサイトや、見やすいサイトの「ソ ース」をひらいては、「こうやって作ってるんだぁ～」なんて、勉強をよくさせてもらいました。　そうやって、学んでいると、「ここはもうちょっとこうしよう。」とか「ここはこのほうが反応がいいぞ。」とか「こうするとお客さんが喜んでくれるな。」　という風に、自分の「型」が出来てくるんですね。　これが、「オリジナリティー」へと変化していくわけです。　なんだかんだ、悩んで立ちスクムぐらいなら、　結果出している人をマネさせてもらうことで、　ジャンジャン動いてしまったほうが、結果が出るスピードも、早いんです。　オークションで稼いで、情報起業で稼ぐ。　そんな欲張りなあなたは、私の「マネ」をしてくださいネ＾＾</p>]]>
        
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    <title>「儲けのビック・ウェーブ(大波)」にアナタは乗れるか？</title>
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    <published>2006-10-02T05:42:52Z</published>
    <updated>2010-02-09T21:13:41Z</updated>

    <summary>「儲けのビック・ウェーブ(大波)」にアナタは乗れるか？■「オークションって、何が...</summary>
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        <name>とく</name>
        
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        <category term="考え方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.109marketing.com/">
        <![CDATA[<p>「儲けのビック・ウェーブ(大波)」にアナタは乗れるか？■「オークションって、何が売れるんだよぉ～？？？何売れば、儲かる？？」私が、３年ほど前に、オークションで物販でビジネスをするようになってから、常に、こんな視点で、日常からヒントを見出そうとしていました。まぁ、つまり、何が儲かるか、常日頃からアンテナを立てて、苦悩していたわけです。(物販で継続的に儲けるには、常に、こういった仕入れの心配をしなければいけませんよね)「あぁ～↓ゴッツくヤフオクで儲けている人に、何が売れるか教えてもらえな　いかなぁ～。ハァ～。。。」こんな悩みの中、少しづつ自分の中で、「儲かりそうな・手堅く儲かる」キーワードのようなものを積み上げていき、継続的に儲けを出していったわけなんですが、その中で、面白いように月●十 万円単位で、儲けさせてもらったキーワードがあります。それは、、、　　　　　　　★「シリーズ物」は、エライ儲かりまっせ！ってことです。そう！今回出てきた、スターウォーズのような、シリーズ物のことです。これがわかってから物販では、大きな収入キーワードとして、稼ぎを得ることができています。シリーズ物の販売や、上映などの情報を、雑誌などで見るたびに、ニヤッ(笑)と、ほくそ笑んでいます。ターミネーターや、マトリックス、ハリーポッター、スターウォーズ、etc…だいたい、シリーズ物の新作がでると決まってから特に、上映間じかになると、それまでの旧作の商品価値(例えば、ビデオなどの価値)が、グググッっとあがります。これ、ほぼ間違いありません。ようするに、それまで、旧作にはほとんど商品価値がつかなかったのに、ＴＶなどの媒体で、新作を見たい意欲が高まった人が、それまでの旧作を、その前に見ておこう！そんな現象が、起き始めるのです。実際、いつも行くレンタルビデオ屋にあったスターウォーズシリーズは、上映間じかになって、全部貸し出し。販売品も、売り切れでした。オークションでも、今はスターウォーズ祭りが起こってます！ペプシのボトルキャップは、異常な高値をつけ、映画のパンフレットなどの入札、旧作のビデオシリーズなども、通常の1,5倍の金額の入札を見せています。■アンテナを常に張れば、儲けることなんて誰でも出来る！商品価値の安いときに仕入れ、高いときに売る。これ、当たり前のようですが、オークションで儲ける為の基本です。これをやるために、常日頃から、そういった意識をすると、「儲けのビックウェーブ」に、波乗りすることができます！まわりが騒ぎ立ててるときには、勝ち組の丘で、勝利の美酒に酔いしれればよいのです。■「シリーズ物」は儲かる！というのは一例に過ぎません。「そうか、シリーズ物が儲かるのか。。。じゃぁ、私もやってみよう。」そう思うだけではダメです。私の本当にいいたいところは、、、★儲けのビックウェーブに波乗りする為に、常日頃から、「敏感な肌感覚の感性」を身につけよう！ということなのです。あなたは、ビックウェーブの波乗りに挑戦する氣もちはありますか？それとも、まだ砂浜で「私もやってみたいなぁ～、すごいなぁ～。。。」そう眺めているだけですか？さぁ、今日はどうでしょうか？私と、新しいエキサイティングな毎日と、儲けのビックウェーブの波乗りに挑戦してみませんか？</p>]]>
        
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    <title>情報販売のテーマ決めに、失敗しない方法。</title>
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    <published>2006-10-02T05:40:56Z</published>
    <updated>2010-02-09T21:13:41Z</updated>

    <summary>情報販売のテーマ決めに、失敗しない方法。■情報販売(情報ビジネス)をはじめるには...</summary>
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        <name>とく</name>
        
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        <category term="情報起業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.109marketing.com/">
        <![CDATA[<p>情報販売のテーマ決めに、失敗しない方法。■情報販売(情報ビジネス)をはじめるには、「商品」が必要ですよね！？　そして、この情報商材は「売れなければ意味が無い」ものです。　なぜならば、この商材は、「多くの人とその有益な情報をシェア(共有)するために作られたもの」であり、　ただの自己満足に浸るために存在するものではないからです。　この「売れる」情報商材をつくるためには、テーマ選定が必要なわけですが、　このテーマ選定には、コツがあります。　それは、、、「その(テーマの)情報商材を欲しい人が、どのくらいいるのか？」　を見極める必要があるということです。　これは言い換えると、その情報商材が約束する結果に、なりたい人がどれく　らいいるのかどうか？を知っておく必要があるということです。■わたしの元に、こんな相談メールがよせられたことがあります↓「わたしは10年以上も、カイロプラクティックにたずさわり、特に、　足ツボの技術には自信があります。この足ツボマッサージのノウハウを、　マッサージ師を目指す人向けに売りたいのです。」　たしかに、ターゲット層は、マッサージ師を目指すというところですので、　コア層です。若干数は、売れるかもしれません。　でも、これではパンチは効いていないので、爆発的な数は売れません。　あくまで、「若干数うれるかどうか？」でしょう。　なぜならば、「マッサージの技術を身につけたい人は、そんなにいないから」です。　そこで私は、こんなアドバイスをしました。「切り口を変えましょう！売れるテーマと、そのマッサージのノウハウを掛け　合わせるんです」　売れるテーマの一つに、「コンプレックス解消・不安解消」というものがあります。　たとえば、そのテーマと掛け合わせたらどうでしょう？　離婚、浮気、マンネリなどで悩む夫婦に向けて、このマッサージノウハウの　切り口をかえると、売れます。　例えば、こんなタイトル...「マンネリ夫婦がおしどり夫婦に変わる！！！奇跡のマッサージ術」　これだったら売れますね。　もちろん、発信する内容は変わりません。　切り口を変えることにより、コアな層だけではなくて、幅広いターゲット層　にダイレクトにアピールすることができるはずです。　なおかつ、緊急性の要する商材として、このマッサージノウハウは、　必要とされるでしょう。■その商材を手に入れる人たちが、何を求めているのか？を考える。　その商品を求める人が何をしたいのか？　その商品によってどんな未来を求めているのかを考え、　結び付けると売れます。　情報商材を売るには、テーマ選定が非常に重要です。　つまり、相手の立場になって、どんなものが欲しいのか？　これを考えぬく必要があるのですね。</p>]]>
        
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    <title>情報販売のネタ選びには、こんな考え方もあるんです。</title>
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    <published>2006-10-02T05:40:35Z</published>
    <updated>2010-02-09T21:13:41Z</updated>

    <summary>情報販売のネタ選びには、こんな考え方もあるんです。■『情報販売のテーマ決めに失敗...</summary>
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        <name>とく</name>
        
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        <category term="情報起業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.109marketing.com/">
        <![CDATA[<p>情報販売のネタ選びには、こんな考え方もあるんです。■『情報販売のテーマ決めに失敗しない方法』の文末では、「緊急性の要する商材として、このノウハウは必要とされるでしょう。」　サラッとこんなことを言いました。☆忘れちゃったという方はコチラ↓『情報販売のテーマ決めに失敗しない方法』　　サラッといっちゃいましたが、実はココ。とっても重要なポイントなんです。　どんなことに、重要なポイントかというと、「売れる情報商品に必要な要素」とでもいいましょうか。　では、「なにが重要なのか？」　今日はあなたに、このことについてお話しましょう。■「売れる」には、『緊急性』が必要。　ダイレクトマーケティングの世界では、この「緊急性」の重要性が、あたり　まえのように、言い伝えられています。　わかりやすくいうと、　ヤフオクの出品欄や、Ｗｅｂサイトなどのセールスレターなどで売り上げを　上げるには、『この商品は、限定数です。』「今スグ購入してください！」「今スグ入札・落札をしてください！」「今すぐクリックをしてください！」　このように、緊急性を促し、次の行動を明確にしてあげることで、　お客さまが行動をとりやすくなり、また、　行動(購入)したがっているお客さまの背中を、この「緊急性」をもちいるこ　とで、ポンッと押してあげることができるのです。　こうすると、反応率はあがるので、売り上げは上がります。■何も、この緊急性は、「ことば」だけに限らないのです。「限定数です。今スグ～してください！」　こう書くことが、すべてではないのです。　実は、この「緊急性」というのは、「売れる商材のテーマ選び」にも必要な　考え方なんですね。　たとえば、あなたが風邪をひいてるとしましょう。　熱であたまはガンガン,,,　鼻水で、ハナはグズグズ...　こんな状況で、あなたは目の前に現れた商人に、「1000円で、このカゼ薬をおゆずりしましょう。スグに、おちつきますよ。」　こう言われたらどうですか？　あなたはきっと、「それ！ぜひ売ってください！！」　手を挙げて、ゆずってもらうことを決断することでしょう。　そのいっぽうで、あなたは完全な健康体。　朝から絶好調で、今日はバリバリはたらくぞっぉ～！という状況に、　目の前に商人が現れて、「1000円で、カゼをひくのを予 防するには最高の薬をおゆずりしましょう。」　こう言われたらどうでしょうか？　きっと、今の現状に満足しているあなたは、この薬を手にする可能 性は、　きわめて低いといってもいいでしょう。　つまり、人は、「治療薬」にはものすごく、反応し、手を挙げて欲しがる。けれど...「予 防薬」には反応がニブイのです。　なぜなら、治療薬は、現状の不安や、問題点を解決するものに対し、　予 防薬は、これからおこるかもしれないし、起こらないかもしれないことに　対しての、あくまで予 防処置。だからなんですね。　このように、欲しがる人の問題点を解決できる「治療薬」のような商材。　このセールスレターを見たお客さまは、治療薬が目の前にあるわけですから、　買わずにはいられないわけですよね。「次の機会に買おう。」　こんな風に思うお客さまは、いないんですね。「今すぐ買わなきゃ！」　こんな風に思われる、魅力的な商品テーマ、セールスレターが、　売れる商品には、不可欠です。これが、売れる商材に必要なテーマ選定のポイントです。★関連記事なぜ、徳山の情報商材が、たくさんの情報起業家が、現れては消えゆく中、短期的にではなく、長期的に売れ続けているのか？この謎を解き明かそうと思います。>>ネットで稼ぐ！長期的に、販売数を伸ばす方法はコチラ</p>]]>
        
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    <title>ネットでジャンジャン稼ぐ情報商材の作り方と、その考え方</title>
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    <published>2006-10-02T05:40:09Z</published>
    <updated>2010-02-09T21:13:40Z</updated>

    <summary>ネットでジャンジャン稼ぐ情報商材の作り方と、その考え方情報商品を作ろうというとき...</summary>
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        <name>とく</name>
        
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        <category term="情報起業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.109marketing.com/">
        <![CDATA[<p>ネットでジャンジャン稼ぐ情報商材の作り方と、その考え方情報商品を作ろうというときに、悩むポイントをよく聞きます。それは「私には詳しい知識や、人に教えるような情報なんてない」実は、こういうお便りを結構 メルマガ読者から頂くのです。「そんな難しく考えなくてもいいのになぁ～。。。」これが、徳山の本音です。何をもって「私は売れる情報なんてない」なんて決め付けているんでしょうか？それ、売れるかどうかやってみたんでしょうか？それともリサーチなどした結果に基づいていってるんでしょうか？わたしにもその氣持ちがよくわかります。ですが、まずはこの「自分のモノサシ」で図るのをいったんリセットしてみてはどうでしょうか？自分で「売れる！」と思ったって、売れない商品だってあります。自分が「売れるかなぁ」と心配するものだってバカ売れしたりします。「難しく考えている情報」に詳しい必要はありません。今は、情報起業するノウハウやメルマガで稼ぐノウハウ、SEO対策や、アクセスアップ、株式投資やFX、恋愛系のノウハウなどがバカ売れしているのを見て、「私には(こんな)情報や知識はない」から「売れる情報がない！」っていっていませんか？結論から言うと、もちろんこれらのノウハウには需要があって、素晴らしく売れる見込みのある情報商品ですが、別にこういった情報のみが売れるわけでも、こういった情報を持っていないと情報ビジネスで儲けられないというわけではありません。別に、必要とされているの情報であれば、何でもいいと思うのです。例えば、掃除をするのがメチャメチャ上手い・早いとか、電化製品が壊れたのを、自分で直しちゃえるとか、自身の両親の介護の中で培った、楽しながらしっかりできる介護法とか、自分の好きな釣りでよくいく、良くつれるポイントだっていいし、接待でよく使う、接待先に喜ばれる飲みのスポットなんてのもいい。たくさんの女性を感動させたデートスポットだって、彼女とのデートに悩んでる奥手の男性に喜ばれるはず。こぉ～んな身近な「あなたしか持ってないような情報」でもいいんです。ホ～ンノ、ちょっと。視点を変えるだけでいいんです。考えれば、いくらでも出てきます。こういう風に、ちょっと考えてみませんか？でもね。残念。これだけでは、「売れる情報商品」にはなりません。「ただこれだけ」では売れる情報商品は作れません。じゃぁ、次はどうすればいいか？情報ソ ースを使って、自分の今考え出した商品を買ってくれそうなターゲットをよく考えます。たとえば、さっき例に挙げた「自身の両親の介護の中で培った、楽しながらしっかりできる介護法」としましょう。これを知りたい人は、ネット上にどこ集まっていると思いますか？まずは、これを夜通し考えます。ジャンジャンリストアップします。次の日は、そのリストの中から１つずつ、ネットで検索して自分の見込み客となるであろう人たちが、どんな悩みを抱え、どんな情報を発信し、どんな思いを持っているのかをつきとめます。何日も何日も。やりすぎるということはありません。ジャンジャン情報ソ ースを使って、検索し、ネットサーフィンします。そして、見込み客候補の方々からニーズを探るのです。そのニーズを、今、あなたの持っている情報そのもので解決できそうなことなら、または、自分が通ってきた道で、既に解決していることなら、そして、なによりも、ターゲット層がお金を払ってもその問題を解決したいと思える題材なら、あなたの作る情報商材は、バカ売れします。もし、若干でも至らないとおもったのであれば、そのポイント(悩み)をリストアップしといて、次は、その至らない部分を補足します。補足とは、書籍やノウハウ書、セミナーなどに自分のスキルアップのために「先行投資」をして、学び、実践し、それを経験するのです。その実践の中で得た、経験は、新たなあなたのスキルとして、先ほど悩んでいた人たちへの問題解決に貢献できるはずです。このスキルアップは、あなたにとっても嬉しいはず。なぜなら、元々得意なことだったから、好きなことだからです。こんな風にして、元々もっていたあなたの情報の価値を、ニーズにフォーカスしていくことで、価値の高い商品を作ることができます。こんな風に考えるだけでもあなたの「情報商品の視点」はグッと広まったはず。今日の夜は、寝れませんね！(笑)</p>]]>
        
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    <title>長期的に、販売数を伸ばす方法</title>
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    <published>2006-10-02T05:39:24Z</published>
    <updated>2010-02-09T21:13:40Z</updated>

    <summary>長期的に、販売数を伸ばす方法■「なかなか、継続的に商品が売れない...」「情報商...</summary>
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        <name>とく</name>
        
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        <category term="情報起業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>長期的に、販売数を伸ばす方法■「なかなか、継続的に商品が売れない...」「情報商材を作っても、どうやって継続的に売ることができるの？...」　いかがですか？　あなたも、きっとこんな悩みを持っているんじゃないでしょうか？　でも、安心してください。　私ももちろんそうですが、情報起業でご活躍されている著名な方も、　同じような悩みをもってらっしゃるのです。　ここに不安を感じるのは、なにも、あなただけではないのです。▼「それを解決するには、何をすればいいかをかんがえる。」　情報ビジネスで活躍する人と、そうでない人の差は、何かをお話します。　その「差＝違い」とは、、、「解決するための方法論を、いくつも持っている。そして、実践している。」　ということです。　不安は、誰でも感じるものです。　しかし、結果を出している人というのは、その不安と正面から向き合い、　その解決法を、自分なりにいくつも仮説をたて、　その仮説に基づき、さまざまな実験・検証を繰り返し、　そのなかでも効果の高かったものを取り上げ、繰り返し実践していくことで、　その解決するための方法論を積み上げていくのです。　いわゆる、「ノウハウ」です。■今日は、徳山の「長期的に商材を売るノウハウ」を１つ、お話しましょう。　私は、この方法論をいくつもこれまでに、実験・検証を繰り返しているので、　たくさん持っています。(これらを使って、今では月収400万円近くになっています)　これを全部お話しするとなると、１日セミナーでお話できるほどになってしまうので、　今日は、そのなかでも１つだけ、　比較的簡単に取り組めるものをお話しましょう。▼ここで、あなたに質問があります。次の問題に答えてみてください！Q.次の３つに共通点があります。これらに共通するものは何か？考えてみてく　ださい。１.水(あなたが飲む、水のことです)２.血液３.メールアドレス(チチチ・・・)(チチチチチチ・・・)　チ～ン♪　どうですか？答えは出ましたか？(笑)　答えは、「流れていないと腐ってしまう」ということです。　水も、血液も、流れていないと腐ってしまいます。　水は、ひとつのところに留まってしまうと、腐りますよね？　だから、海や川の水、水道水は腐らないのです。　お風呂場に、水をためっぱなしにすると、何日かすると腐ります。　血液もまた、体の中で、ドロドロに流れていたり、ひとつのところに　留まってしまうと、病気になったり、健康に害を及ぼす原因となりますよね。　いっけん、共通性のない「メールアドレス」。　実は、このメールアドレスも「流れていないと腐ってしまう」のです。　このメールアドレスとは、あなたの商品がターゲットとする「リスト」のことです。　いわば、あなたの見込み客となる方々のメールアドレスの事を指します。　このメールアドレスを、【流動的にする】(いつでも、このメールアドレスへコンタクトを取る)ことにより、　儲かる仕組みを築くことが出来るのです。■リスト＝メールアドレスを「流動的」にするには？　もちろん、メールマガジンの発行が、もっともポピュラーな形ですね。　ですが、このメールマガジンの発行だけにかたよると、　徳山的にいえば、「パンチが弱い」。　なぜかというと、メルマガの発行は、頻繁に発行する場合と、　週間や月間、または不定期で発行する場合があり、　これは、人によって発行の頻度や手間に、時間がかかります。　極端に言えば、メールマガジンをあんまり頻繁に出したくない、または、　出せない人によっては、その成果にかたよりがあるために、　このメールマガジンのみのアプローチだけでは、やはり十 分な成果を出すには個人差があるでしょう。　では、どうやって、「誰でも簡単に、メールアドレスを流動的にし、メルマガの発行頻度を氣にせ　ずに、月収100万円ベースでの収入を生み出す仕組みを作るのか？」次の記事で、詳しくお話していきましょう。★関連記事>>信用と収益を生み出す、ステップメールの使い方。しかも無料で。</p>]]>
        
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    <title>絶対に売れる、失敗しない「情報商品」</title>
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    <published>2006-10-02T05:36:18Z</published>
    <updated>2010-02-09T21:13:40Z</updated>

    <summary>絶対に売れる、失敗しない「情報商品」■「ちっきしょう～！なんで、一生懸命作ったの...</summary>
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        <name>とく</name>
        
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        <category term="情報起業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.109marketing.com/">
        <![CDATA[<p>絶対に売れる、失敗しない「情報商品」■「ちっきしょう～！なんで、一生懸命作ったのに、全然売れないんだ？？」情報商品を販売しているかたで、こんな経験お持ちの方いらっしゃいますか？もしくは、今から情報商品を作ろう・作っている方で、「私の商品って、本当に売れるかしら？？」って、不安に思っている方、いませんか？どうぞ、安心してください。今では、月収300万円以上、情報商品を売ってネットで稼ぐ私でも、以前はこんな風に、よく悩んだんですから。これってね、実は「当たり前のこと」なんです。なぜ「当たり前」かって？よぉ～く考えてみてくださいね。その理由は、情報商品を作り出してから、もしくは販売してから、「売れるかどうか悩むから」なんです。実は、この「悩み」は、いたって簡単な方法で解決します。それは、発想の逆転です。「作り出す、もしくは売り出す前に、悩んでしまえばいい」のです。これがわかった瞬間に、徳山は売れる商品を連発させることができています。つまり、こういうことです↓■絶対に売れる、失敗しない情報商品とは？売れない情報商品はこうです▼※自分の判断だけで、作ったもの。(この商品に対しての、ニーズ(市場の需要)のチェックがない。)たとえば、、、「私は、生け花を小さい頃から稽古している。じゃぁ、この生け花に関する知識や経験、ノウハウを情報商品にしよう！」この考え方自体は、とっても素晴らしいと思います。でもね、残念。これだけでは、きっと、商品を作成中、もしくは、販売の段階で、文頭で挙げた悩みに襲われます。絶対に売れる、失敗しない情報商品はこうです▼・「生け花」に関しての情報に、ビジネス・ニーズがあるかどうか？・「生け花」に関してのスキルは、お金を払っても学びたいと思うものか？こんなチェックポイントを入れてみてください。このチェックを入れてＯＫがでたら、この商材は、既に売れること(必要としている人がいること)が、販売前、商材の作成前に、わかってしまうのです。つまり、「売れるべくして、売れる。」売れるのは偶然ではなく、「必然」にかわるのです。私の場合でいえば、「オークションで稼ぎたい人がいる」「オークションを利用して、情報ビジネスをはじめたい人がいる」ということがわかっているので、売れるべくして売れているのです。この記事も、あなたは偶然で読んでいるわけではありません。「読むべくして、読んでいるのです。」■「ジャンジャン売れる」のは、あなたでも設計できる！何も、商材が売れまくるのは、偶然ではありません。全てが、はじめから「設計」されているのです。「売れるべくして、売る」。あなたも、情報ビジネスの基本を身につけ、醍醐味を１日でも早く味わってみてください。今まででは、考えられないような、体験をする事ができますよ！</p>]]>
        
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