失敗の不安を、成功に導く方法相談者:「徳山さんのいってることに興味はあるんですけどね。。。今はネットの世界では、情報ビジネスが盛んで、いろんな情報商品が飛びかってますよね。こんなんで、はたして私でも成功できるんでしょうか?」私の元にはこんな相談が、たまぁ~に、よせられます。でもね、正直いうと、これって、私がネットで情報ビジネスをはじめたとき、ましてや、3年ほど前にヤフオクで情報販売をはじめたときでも、「あぁ~。オレでも、できるかなぁ~?」こんなふうに悩んだものですよ!?ですから、特に心配するようなことではありません。問題は、、、「はたして私でも成功できるんでしょうか?」この思考でしょう。失敗する多くの人の原因は、「すでに、はじめる前から、あきらめてしまっている。」ここにあります。「○○は●●だから、私にはできないんじゃないか?」という風に考える前に、 「○○は、どうすれば私にできるのだろう?」という風に考えてみるのです。できない(やらない)理由をさがす前に、できる(やる)理由をさがすんです!※これは、ある意味自分自身と向き合う必要性が、まず最初にあるということ。私の例をあげれば、「時間的にも金銭的にも自由な生活を、インターネットで実現させる為には、 どうしたらいいんだろうか?何をすべきなんだろうか?」という風に考えるのです。はじめから、ムリという自分の固定観念では、それ以上思考やアイデアの広がりはありませんが、「私はできる。ならば、それをどうやって?」と考えると、アイデアや思考に広がりが生まれます。野球の試合も、9回裏で試合は終わりではありません。【あきらめた時点で、試合終了】です。あきらめなければ、10回、11回と、延長戦に持ち込むことができます。引き分けになれば、次回の決戦まで、勝機をつなぐことができます。成功の秘訣は、「成功するまで、決してあきらめないこと。」私は、そういう風に確信を持っています。ケンタッキー・フライドチキンで有名なカーネル・サンダース氏も、おいしいフライドチキン製法のフランチャイズ権利販売を、1006回目にして、相手に認められたそうです。1005回目で、もし白髭のおじいちゃんが、あきらめていたら、私たちは、あのおいしいチキンを食べられなかったんですね(笑)「成功というゴールデンカード」は、あなたの中に眠っているんですね。それを、早く引けるか引けないか。成功者との差は、たったそれだけしかないように感じるのは、私だけでしょうか?
失敗の不安を、成功に導く方法
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