短期間に、あなたのアイデアで結果を出す方法。■「いきなり、オリジナルで勝負!だぁ~~!???」「なぁに、甘っちょろいこといってんだよ!この青二才がぁ~!(鬼)」 昔、社会人時代に、上司にこんなことを言われたことがありました(涙)。。。 自分の担当している店舗の売り上げを(厳密にいうと“客単価”)あげようと、 模索しているときに、じぶんでいろいろアイデアをだして、 企画書をもっていったときのことです。 まだ、いくばも経験のないわたしが、「いきなりオリジナルのアイデアで勝負しようと思うこと自体、無謀であり、効率の悪いこと」 だと、この上司から学んだのです。■じつはこれ、ネットビジネスの世界でも同様なことがいえるのです。 自分の中で、勝つための「鉄板パターン」=【型】がないうちから、【オリジナル】を見出そうとしても、 それは所詮遠回りにしかならず、結局なんの結果も出せずに、挫折してゆく人がほとんどなんですね。 たとえば、「私はヤフオクはじめてやるのです。」な人や、 「私は情報販売はじめてやるのです。」のような人。 このような人は、まずは「オリジナル」うんぬんの前に、 同じ分野で結果を出している人のマネをすることからはじめてみましょう。 とことん、マネをするんです。 ビジネスの世界では、「マネ」は基本中の基本です。 世界のSONY然り、パナソ ニックやホンダトヨタなどの企業も、 ライバル製品をマネすることから、商品開発のアイデアをだし、 独自の商品化へと進んでいくわけです。「創造」とは、「マネする」ことからはじまるんですね。 つまづいたら、同じようなことをしている先駆者の人から、 いいとこだけを、「頂いてしまえばいいのです。」 なにも、0から考え始める必要はないのです。※マネるといっても、文章をそのままコピペしたり、他者の商品を複製するという意味ではないことは、百も承知ですよね! わたしは、ホームページの作り始めのころ、よく、 カッコイイサイトや、見やすいサイトの「ソ ース」をひらいては、「こうやって作ってるんだぁ~」なんて、勉強をよくさせてもらいました。 そうやって、学んでいると、「ここはもうちょっとこうしよう。」とか「ここはこのほうが反応がいいぞ。」とか「こうするとお客さんが喜んでくれるな。」 という風に、自分の「型」が出来てくるんですね。 これが、「オリジナリティー」へと変化していくわけです。 なんだかんだ、悩んで立ちスクムぐらいなら、 結果出している人をマネさせてもらうことで、 ジャンジャン動いてしまったほうが、結果が出るスピードも、早いんです。 オークションで稼いで、情報起業で稼ぐ。 そんな欲張りなあなたは、私の「マネ」をしてくださいネ^^
短期間に、あなたのアイデアで結果を出す方法。
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